ウェブメディアに掲載していただきました

『わたし、39歳で「閉経」っていわれました』についてのインタビュー記事が 2件ウェブメディアに掲載されました。

 

ひとつ目は…

"ワンランク上を目指す"アラサー女性のための情報サイト「ウートピ」

出版にいたった経緯や私が本を通して伝えたかったことなどをインタビューしてたいだきました。(全3回)

 

【第1回】 39歳で"閉経になりかけ"といわれて…「情報がないことが怖かった」

https://wotopi.jp/archives/78243

【第2回】卵巣はSOSを出せない。突然「閉経のお知らせ」を受けた私が思ったこと

https://wotopi.jp/archives/78289

【第3回】一度は出産したから大丈夫と思っていたけど…39歳で私が不妊治療をやめるまで

https://wotopi.jp/archives/78444

 

ふたつ目は…

はたらく大人の女性医療メディア「ILACY」(アイラシイ)の「輝く人」というコンテンツにて。

こちらもウートピさんとお話している内容はほぼ同じですが、ぎゅぎゅっと濃くまとめていただきました。

 

「体の中は一人ひとり違う」早発閉経の診断を受けて気付いたこと

https://www.ilacy.jp/kagayaku/post_181113.html

 

ILACY

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マンガを担当した書籍がでます!

2011年に出版されてから”赤ちゃんの寝かしつけ育児書”と支持されてきた『赤ちゃんにもママにも優しい安眠ガイド』のマンガ版が出ます!著者・清水悦子先生の赤ちゃんの安眠メソッドをマンガ化。そのマンガを私が担当させていただきました。

赤ちゃんの夜泣きや寝ぐずりに悩んでいる・疲れているママによりそうような本にしよう、と ゆるりとしたコマわりとやさしい色合いを意識して作ったマンガです。なんと贅沢にオールカラー!

制作に長いことかかってしまったのですが、ようやく完成となりました!

https://kanki-pub.co.jp/pub/book/details/9784761273750

 

赤ママ表紙

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『わたし、39歳で〜』レビュー

『わたし、39歳で〜』

TwitterやWEBで取り上げていただきました!

 

【Twitter】

es】エンタメステーション

未知なるエンタメと出会えるWebメディア

https://entertainmentstation.jp/

【web】
朝日新聞「日」
記事URL
今まで出していた書籍では、あまりこういった書評で取り上げていただくことが少なかったので嬉しいです。(でも妙にドキドキします)
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『わたし、39歳で〜』ダ・ヴィンチニュースで一部読めます/レビューもあります

『わたし、39歳で閉経っていわれました』の一部がWEBで読める連載が

「ダ・ヴィンチニュース」で始まっています。

https://ddnavi.com/serial/39heikei/

 

書籍化前にWEB連載していた「パチクリ」で掲載しなかった部分も

読めますのでご興味のある方はのぞいてみてください。

 

ダヴィンチニュースHK39

 

連載開始から過去掲載分も含め『わたし、39歳で〜』が

ランキングの上位にきているので、この分野に興味がある人が

多いんだなと改めて感じました。

 

【追記】

ダ・ヴィンチニュース サイト内の「レビュー」にて本書を

紹介していただいてます。

私の伝えたいことを的確に書いてくださっていて嬉しい限りです!

https://ddnavi.com/review/481942/a/

 

 

 

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「漫画偏愛主義」で新刊を書評していただきました

朝日新聞デジタルの「漫画偏愛主義」で

『わたし、39歳で「閉経」っていわれました』を

取り上げていただきました!!

https://www.asahi.com/articles/ASL705DLFL70PWPJ007.html

(会員登録が必要なのですが無料で読めます)

 

39HK-書評

 

ちょくちょく読ませていただいていたサイトのサムネに自分の本の表紙が並ぶって…

なんか、なんかぁぁーー「ひゃーー!」ってドキドキしてしまいました。

しかも私なんかを「著名な女性」って…!?

もうもう恐れ多いというかなんというか。

しかも私が密かにこだわって作った「閉経さん」のキャラにもふれてくれ、

しかもしかも「すごいぞ、この擬人化」とまで!

私が絵にこめた思いをしっかり読み取ってくれていて本当に嬉しかったです。

かみしめるように何度も読ませていただきました。

 

タイトルがタイトルですし、今までの私の書籍とはちょっと雰囲気が違うので

正直「なんだー」と思った方も多いと思うんですが、

この本は「じっくりと時間をかけて この本を必要としている人に届けたい」

という編集コンセプトで作りました。

 

読んだときは「ふーん」でも、数年後その状況に直面した時

「あ、そういえば昔読んだあの本に書いてあったこと…?」と

思い出してもらえたらいいなぁと思っています。

 

 

 

 

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「読書のお時間です」電子書籍半額キャンペーン本日まで!

わたしのコミックエッセイをたくさん売ってくださっているサイト「読書のお時間です」で、『わたし、39歳で「閉経」っていわれました』発売を記念して、既刊の4冊を含めた電子書籍が17日(火)まで半額に!のキャンペーンを実施してくださっていました。

Twitterでは告知してたのですが、ブログで報告してなかったー!とキャンペーン終了直前に気がつきました…。わーん、私のばか!

そのキャンペーン、本日までです。

電子派の方はこのチャンスにぜひぜひどうぞ!

試し読みもできますので既刊を含め迷われている方はご覧になってくださーい。

https://dokusho-ojikan.jp/series_list/series_id=120788

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新しい書籍がでますよ

発売日だけ告げての放置プレイすみません。

「あたふた カアチャン こどもとおでかけできるかな」以来、久々になるオリジナル書籍です。

書影はこちら〜↓

 

 

発売は

6月29日(金)です!

 

タイトルは

「わたし、39才で閉経っていわれました」

です。

去年の夏から主婦と生活社のコミックサイト「パチクリ」にて月1連載していたものに、50Pほど描き下ろしを加えたものです。「たくさんの人の目にふれるように」という思いからタイトルも連載当初のものからド直球なものに変えました。

 

新刊というと、妊娠・出産・育児コミックエッセイで私の本を知った読者の方は「育児もののつづき?」と思われるかもですが、今回は違いまして 描いたのは自分自身のことのみです。のっすんはちいさーく1ヶ所しかでてきません(笑)

 

妊娠、出産、育児ものを描かせていただいた主婦と生活社の編集さんから「新しい本をつくりませんか」とお声をかけていただいた当初、その後の育児ものはどうかと提案はされました。でも、私はもう育児まわりのコミックエッセイは自分の中で描ききったと思っていたのでWEB連載も全然違う取材ものを考えていて。その打合わせでの近況報告的な よもやま話の中で女性の担当編集さん(30代)が「そのお話もっと詳しくききたいです!」と身を乗り出したのが今回の本のキーとなる「早発閉経」という言葉でした。

 

30代後半まで順調だった生理。

順調だったからこそ私は 生理が起こる大元である「卵巣」という臓器がどんなふうに動き、どんなふうに女性の身体を支えているかをしっかり知りませんでした。39歳で軽い生理不順が起こり、あれよあれよと「早発卵巣不全=早発閉経」となり、不調になってから改めて知った「卵巣」の大切さ、卵巣が動く期間の長さには個人差があること などなど、初めて気づくことの多さに驚きました。そして その気づいたことのほとんどが「もっと早く知っておけばよかった」と思うことばかりで。

調べればだいたいのことは本やネットでわかるけれど、信憑性の有無もわからない情報があちこちにちらばっていて 不調の原因や改善策を探るだけでも時間がかかったので、そういうものがまとまっている本があったらいいな、というのがこの本を作った意図です。

 

卵巣が元気だと、生理・妊娠・出産・更年期・閉経などの不調が出にくい…

その卵巣を元気にする、不調を改善するためのメソッドを紹介しています。

それらは私が調べて実践した中で「続けやすいもの」のみを載せました。

 

早発閉経になった私のコミックエッセイというより、実体験コミックエッセイ+イラスト実用書 のような感じです。

私の今までの本とは中身の雰囲気が違うので、迷われる方は試し読み(後日リンクはります)していただければと思います。

 

諸事情により告知が遅くなってしまいましたが、予約も始まっています。

情報の多いamazonさんリンクおいておきます↓

https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4391152010/shufutosei00b-22

 

電子書籍版も同時に出ます。

そのタイトルの本ちょっと恥ずかしいわ…て方はネット書店や電子書籍でも!

 

更年期にさしかかっている人はもちろん、卵巣を元気にすると妊娠の近道にもなるので妊活中の人にも、これからという方にも、さらには生理がはじまったお嬢さんがいるお母さんにも、手にとってもらえたらと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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作画を担当した書籍が発売中です!

シリーズ累計25万部突破の英会話本
『全くダメな英語が1年で話せた!アラフォーOL kayoの秘密ノート』

(重盛佳世・著/マガジンハウス刊)の内容をマンガ化した


『全くダメな英語が1年で話せた! アラフォーOL kayoのイギリス奮闘記』が幻冬社コミックスより発売中されました〜。

著者である重盛さんがそれまでバリバリ働いていた会社を退社して、少しのんびりしようとイギリスへの長期旅行を計画。でも英語はま〜ったくしゃべれない(むしろ苦手)…のに、なぜか「イギリスに行きさえすれば自然に英語がしゃべれるようになる☆」と思い込み渡英。その後のイギリスでの語学学校やホストファミリーとの生活をマンガで紹介、間に会話に役立つ英会話フレーズなどが収録されている1冊です。

 

『 kayoの秘密ノート』は語学本なので英文法などが9割でイギリスでの生活エピソードはコラムとして入っているのですが、そのコラムをメインとしてコミカライズしたのが今作です。



ご縁があって作画を私が担当しました。

 

現在は日本とイギリスを行ったり来たりしている重盛さんにもお会いして(タレントさん並にお美しい方でした…!)当時のエピソードや心境などを細かに話してもらいながら作りました。

英会話や留学に興味のある方に!

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赤すぐnet に掲載されました
私ものっすん出産の際にはお世話になりました「赤すぐ」。



そのネット版「赤すぐnet」

「赤すぐ みんなの体験記」というコーナーに

新刊「あたふたカアチャン こどもとおでかけできるかな」のキッザニア編を3週連続という形で掲載させていただくことになりました。



コチラです。↓↓↓

http://akasugu.fcart.jp/taikenki/entry/2016/04/15/special0256



今回はキッザニア行きのいきさつ、準備、入場までの様子を本からの抜粋で紹介。

そしてマンガ部分への補足コメントも入ってます。



キッザニアに、さらにはわたしの新刊の中身がどんなか知りたい人などなどご覧になってくれると嬉しいです。
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『あたふたカアチャン こどもとおでかけできるかな?』本日発売です!
本日3月3日、
KADOKAWA メディアファクトリーより発売になりました〜
『あたふたカアチャン こどもとおでかけできるかな?』



イヤイヤ期も落ち着いて、トイレトレーニングも完了!
長時間の移動もじわじわ出来るようになってきて…
となれば「親子でおでかけ」が楽しめる時期到来〜!
でも、ただ子どもが行きたい遊び場へ行く…のではなくて 親が「こんな子になってほしい」という願いをこめて決めた行き先での体験をレポートした親子おでかけルポコミックエッセイです。

筋金入りのインドア人間・カアチャンと、誘わないと外遊びをしない5歳児のっすんとのインドア親子で行った13スポットのコミックエッセイと、子どもとのおでかけ先に詳しいライター古屋江美子さんによる厳選・全国91のおでかけスポットデータも収録しています。

中身はほんのりこちらで読むことができます
amazonなか見!

どうぞよろしくお願いします!

 
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